人間と言うのは いつも楽しい時間がつつけてるとか ありません。で、いつも悲しい時間がつつけてるじゃない。
一人の上司の話では 人生は楽しい時と悲しい時はバランスしていると言いました。人生に上位と下位があるといえば、下位になってる時は一番いいだようと
言いました。なぜなら、下位になった以来もうこれほど下げない。下げるぱなしにもない。上がる一方だと。上位の倍はもう一応いいことになってるんですか
ら、下げちゃうかもしれない。ずっと上になってるとかはありませんと。だから 下位になってるのは一番いいだようと。
それは、仏陀の話によるもそう言ってましたそうです。なんの事でも長く永続はない。すぐ消える。人生には永続はない。いい事でも、悪い事でも永続はな
い。ですから、それを分かれば、人生には楽しい時でも気が自分についてる。悲しい時でもそうなる。自分の気を自分が管理できたら、悲しい事が来てもそれ
を 「あ、悲しい事だね」と分かって自分にその悲しい事が効果しないように出来る。楽しい事になってても、いつかその楽しい日は消えるのは当然です。
で、それを分かってて注意しよう。で、楽しい時にも気を離さないで 自分に付いているように注意だ。
ですから、いくら下位の状態になっても諦めないで、これからだと思い切れば良い。上位の状態でも注意して気を守れば良い。
も一つの考えは人間だっていつか死ぬもんですから、生きてる時はお互いに平気で仲良くしよう。自分に対して来た何の事も自分が決めてるのだ。

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